ラベル 国字である、俣 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 国字である、俣 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2007年1月29日月曜日

国字である、俣

 日本で生まれた字らしい俣、川の又があることから(地元民談)、水俣と考えるよりも、国王が船にまたがる地とかんがえられないこともない、漢字を分解すると、人が天へ向かう入り口と考えられないこともない、水俣の平地が入り口で、山に国があれば、考えられないこともない、水や川の股を水俣とあらわすならば、他にも似た地名が残ってよいと思うのだが、特別な地の特別な漢字(国字)だから他の地域で真似をすることがなかったんじゃないだろうかと、歴史なんて勉強しようともおもったことがない低学歴の私が考えるのである。